充実した休日を

ゲームの回復時間に考え事ひとつ。

文系でも知っておきたいプログラミングとプログラマーのこと読みました

文系でも知っておきたいプログラミングとプログラマーのこと

 プログラマーと文系の人の関わり方とかプログラマーの種類、職業のプログラマーの違い、システムエンジニアと銀行やATMのプログラマーゲームプログラマーは全く別の職種とか乗ってました。プログラムの学び方が乗っていたので興味があり読んでみたのですが当たり前の今年か載っていなかった。巻末に用語辞典もありました。プログラムの種類もありました。面白かったのはやっぱり関わり方ですね。信頼関係の築き方は参考になる気がします。こんなときは話しかけちゃダメ、こんなときに話しかけるとよいとか。プログラマーPDCAサイクルのかわりにPCWサイクルをするというのが一番面白かった。プログラマーは考えることが好きで、常にプログラムのことを考えていて週末に常によりよいツールを作ろうとしている。そのことに関心があると話が盛り上がり信頼関係を築きやすい。プログラマーは複数いて、他社のプログラマーと話し合うことでよりよくすることもできるみたいなことも書いてました。

 んー。やっぱり常に考えているんだなってなった。仕事のことをずっと考えている。できる人はそうしてるってきいたことある。やっぱり同じ事書いてるんだなって。大切なのは自分自身にPDCAサイクルをしてよりよくしていける人が出来る人なんだなって感じた。あと原因をしっかりわかる人?原因は何個あるってわかる人というか。んと、自分が思っているより多くの原因を探せる人っていてばいいのかな。そんな人。僕はこことここの2つが原因だと思うんだけどっていうのに対して、いやいやこことこれもじゃない?あとこれも!て感じで考えれる人っていえば伝わるかな。だから自分より多くの原因を捜せる人。そうなるにはやっぱり「経験」しかないのかなって今のところは思います。やっぱりプログラムやってる人は小さいころからずっとプログラムにさわっているんだなって。あー。これもやっぱり経験か。あと挫折はあるけど地道にやんなよっていってた気がする。でもわからない。そうなると文系からプログラマーになれる人の理由がさっぱりわからない。初めてさわるのに経験もないでしょ?なんかあるのかねえ。

文系でも知っておきたいプログラミングとプログラマーのこと

文系でも知っておきたいプログラミングとプログラマーのこと