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充実した休日を

ゲームの回復時間に考え事ひとつ。

今日の日経一面編

読書

最初の段落がざっくまとめた記事で次の段落が考察となります。

日米首脳同盟確認へ


 安倍晋三首相は28日夜、トランプ米大統領と電話で協議する。トランプ氏は環太平洋

経済連携協定(TPP)から離脱し、日英の2国間の貿易協定を重視する姿勢。日本にも

日米自由貿易協定(FTA)の交渉を求める可能性はある。

米英、強まる「自国第一」
 トランプ米大統領は27日、メイ英主相との会談で「特別な関係」の強化で一致した

。米英はどちらも「自国第一」を唱え、理念より実利を重く見る。戦後の民主主義や自

由貿易の体制を主導してきた米英関係の変質は世界秩序の安全に影響が出る場合があ

る。


 つまり、民主主義から自国優先の政治になる。どちらも手を取り合うではなく、自国

に損なら即切り捨てする。価値観が変わるから世界が変わる。EUから離脱したイギリ

スからすればアメリカとの貿易はのどから手が出るほどほしいのはわかる。おそらくア

メリカはイギリスから独占したいものがあるまたはイギリス自体ほしい可能性があるの

ではなかろうか。資材か何かイギリスでしか手に入らないのがありそうと踏みます。

 

国産牛肉豪に輸出再開
 オーストラリアへの国産牛肉の輸出が16年ぶりに解禁される見通しとなった。オース

トラリアは日本の3倍の牛肉を消費する。豪州は01年日本国内でBSE牛海綿状脳症

が発生したことを受けて生鮮牛肉の輸出を止めていた。


 年内に輸出できるみたいだから、国産牛肉を扱っているとこの株は成長する可能性が

高いって事。

丸紅、建設・運営に参画
 丸紅はアラブ首長国連邦UAE)で世界最大級の太陽光発電所(メガソーラー)の間

接に運営・参画する。発電出力は約118万キロワットと、原子力発電所1基分を越え

る。総事業費は一千億規模で地元の電力会社に25年間売電する。出費比率はアブダビ

電力省が60%、丸紅20%、中国太陽光パネル製造のジンコソーラー20%。


 今のうちに丸紅の株を買おう(。太陽光発電原子力発電の発電量超えるとかすごい

ね。んと丸紅が20%の200億出資で118万キロワットの20%の23.6万キロワットもらえ

てそれを地元の電力会社に売りつけか。1kwあたり31円らしいから7316000円?731.6万

になるのか。ん?全然足りなくない。損なのか?太陽光の設置で調べたところ、はー、

なるほど、出資から10年で元取れて20で8割方戻ってくるのか。だから25年売電するの

ね、倍にするために!丸紅の本社は東京だから売るのは東電になるわけだ。アラブだか

らほとんどの日が太陽でそうだし。砂埃に強いように加工されてるみたいだし期待はで

きそう。25年待てるか、の長期運用になりそうですね。